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2月3月の研修予定をアップロードしております。ふるってご参加ください。なお、今回は「地域産業保健センター研修」と「アスベスト関連疾患 特別研修」が特徴的です。従来「地域産業保健センター研修」は、地域産業保健センター事業に直接関与されている地区医師会の医師ならびにコーディネータに限定して実施してきましたが、国のこの事業は流動的で内容も変化していますので、より多くの方々が参加できるようにしました。小グループ討議形式のため定員を40名に限定していますが、多方面の方のご参加をいただきよい議論ができればと考えております。(2012/01/17)
調査研究報告のページに、平成22年度調査研究の報告書全文を掲載しました。 遅くなりましたが、資料5として「事務所の湿度と適正換気確保のためのマニュアル」を作成し追加しています。現在、超乾燥状態の事務室はありませんか?省エネで室温設定を下げたら寒いので換気扇を止めている、というようなことはありませんか?マニュアルを参考にして、適正な湿度と換気で疾病予防と快適な職場環境の確保を図ってみませんか?また、合わせて本部「産業保健調査研究検討委員会内規」に基づいて行われた評価表を掲載しました。H22年度は平均的な総合評価でしたが、「日常生活に重要な湿度を取り上げた」、「とにかく見逃され易い環境衛生上の課題についての有益な指摘である」などの評価をいただきました。(2012/01/17)
「ブログ広島さんぽ」のコメント投稿機能にCaptchaを導入しました。ランダムに図形表示される文字を入力して頂き、人からの投稿であることを確認する方法です。Yahoo!やGoogleのアカウントを使って投稿することもできます。詳細は「コメント投稿について」をご覧ください。(2011/11/24)
機構本部のホームページがリニューアルしています。機構関連のリンクは「目次」の 最下部の「(独)労働者健康福祉機構」にまとめています。(2011/11/10)
「研修等」のページの「産業保健調査研究発表会 」の項で、平成23年度調査研究発表会のご案内を掲載いたしました。広島センターからは「冬季における事務所の湿度環境の 実態と改善方策に関する研究」のタイトルで10月21日午後のセッションで発表いたします。 一般の方も参加できます。(2011/09/07)
当センターではフリーダイヤルのメンタル・不眠電話相談(月曜日は午前9時〜13時まで、火〜金曜日は午後1時〜5時)を開設していますが、 9月11日(日)から13日(火)の3日間は自殺予防週間に合わせた特別相談日とし、9時から17時まで 電話回線を2回線に増設して対応いたします。多数ご利用ください。 ご案内パンフレットもご利用ください。(2011/08/11)
東日本大震災で被災された、岩手県・宮城県・福島県内の労働者数300人未満規模の事業場の労働者を対象に 「被災労働者に対する緊急健康診断事業」が行われています。厚生労働省の委託事業で 公益社団法人全国労働衛生団体連合会(略称:全衛連)が受託して実施しています。期間は平成23年7月から10月末までの間と なっており、すでに開始されています。無料で一般定期健康診断と同じ項目について健診を行い、これに 加えて職業性ストレス簡易調査票によるストレスチェックをするものです。 詳細は全衛連のお知らせをご覧ください。 申込は事業場単位ですが、個人の申し込みも可とのこと。また、 事業者が行う法定健診ではないので結果は全て本人のみに通知されるとのことです。(2011/8/5)
「熱中症予防対策」のページを更新しました。少し遅ればせながらですが、 環境庁から新しいマニュアルが出ていたのでそれへのリンクなど少し整理しました。 定期刊行物からの熱中症関連記事の紹介を追加しました。(2011/7/18)
「無償ソフト」に「職業性ストレス簡易調査票」のデータを入力するための エクセルファイルを紹介しました。このエクセルファイルを各対象者に配布して データを入力して返送してもらいます。あとはコピーペーストで複数の対象者の データを処理できる方法をご紹介しています。(2010/7/15)
「ブログ広島さんぽ」に「雇入時の健康診断について」を追加しました。 特に、短時間労働者を雇い入れるときの健診実施義務について詳しく解説しました。 (2011/7/15)
「ブログ広島さんぽ」に記事を追加しました。「事務所衛生規則について」では 事務所の温度、湿度、換気に関する法的背景について」解説しました。 「特定建築物内の事務所の空気環境について」では特定建築物の場合の規定を解説しました。 (2011/7/12)
「研修」メニューの「他機関主催の研修」にひろしまALNET主催の「職場のメンタルヘルスにおけるアルコール問題」 をテーマにした研修を紹介しました。(2011/07/12)
「熱中症予防対策」のページに昨年度の全国の統計データを追加しました。昨年度は暑い気候だったことが 主因で7月8月の発生が特に多かったようです。今年度はどうでしょうか。省エネ、節電の課題も ありますが、充分な予防対策をお願いします。(2011/06/20)
当センターではフリーダイヤルの不眠電話相談(月曜日は午前9時〜13時まで、火〜金曜日は午後1時〜5時)を開設していますが、 5月22日(日)から24日(火)の3日間は特別相談日として、9時から17時まで 電話回線を2回線に増設して対応いたします。多数ご利用ください。 ご案内パンフレットもご利用ください。(2011/05/11)
研修会受講申込みのページを更新しました。(2011/05/06)
本部(独立行政法人労働者健康福祉機構)は震災に関連したフリーダイヤル相談窓口、健康一般(0120-765-551)と メンタルヘルス(0120-226-272)を開設しています。 詳細は「ブログ広島さんぽ」の震災対応フリーダイヤルの記事をご覧ください。 また、同記事に本部の関連情報のページへのリンクバナーがあります。 あわせてご利用ください。また、「ブログ広島さんぽ」に「東日本大震災」のカテゴリーを 設けました。(2011/04/13)
新年度(H23年度)の研修を、研修申し込みページにアップしました。あわせて、H22年度の研修を 目次の「研修等」のページの「(参考)過去の研修」から一覧できるようにしました。(2011/03/28)
本部(独立行政法人労働者健康福祉機構)の計画停電は本日17日より21日まではなし、と連絡が入りました。(2011/03/17)
当センターが利用しているウェブおよびメールのホスト機能は地震の影響による障害等は一切起きておらず、また、 計画停電による影響もない、との連絡がサービス提供会社よりありました。(2010/03/16)
広島産業保健推進センター業務は正常に行われていますが、本部(独立行政法人労働者健康福祉機構)は 本日15日9:20〜13:00の間、計画停電のため電話を含む一切の連絡方法が停止します。(2010/03/15)
このたびの東日本巨大地震により多くの被害に遭われた方々に、こころよりお見舞い申し上げます。
当センターの本部(独立行政法人労働者健康福祉機構)は川崎市にあり、本日13:50〜17:30まで計画停電に入ります。
このため13:00より電話以外の連絡方法が停止いたします。(2010/03/14)
下記の「メンタルヘルス事例検討・交流会」ですが、社内メンタルヘルス体制づくりの例、パワハラの例、 過重労働の関連したうつ病の例、当センターの個別訪問支援で成果のあった例の4事例を報告頂けること になりました。まだ若干空席があります。研修申し込みのページからお申し込みください。(2010/03/10)
2011/03/17に「メンタルヘルス事例検討・交流会」を開催いたします。小規模な集まりですが、 何例かの事例をお聞きしたあと、意見交換・交流を行う予定です。希望者多数の場合は先着順と させていただきます。軽る目のお弁当を用意する予定です。(2010/03/04)
2011/02/24に「職場復帰支援セミナー」を企画いたしましたところ、多数の参加申し込みをいただき ありがとうございます。当初は少人数でのセミナーを想定しておりましたが、参加ご希望が多いので 会場をYMCA 404教室に変更いたしました。参加人数に余裕ができましたので、多数ご参加ください。( 2011/2/14)
先日(2011/01/27)に日本医師会館で第32回産業保健推進全国会議が開かれました。 厚生労働省労働衛生課長の説明資料をアップしましたのでご覧ください。なお、最後の2ページは それ以前のページの類似ページの改定版として会議終了時に配布されたものです。来年度の 地域産業保健センターの業務、ならびに産業保健推進センターの縮減についての同課の方針が示されて います。(2010/01/31)
H21年度調査について産業保健調査研究検討委員会による評価表が届きました。「社会的意義」及び「発展性」について 最高得点を頂きました。詳細は「調査研究報告」のページからH21年度調査のところから評価表へのリンクを張っていますのでご覧ください。(2011/01/31)
広島産業保健推進センターのホームページのサーバーを現在更新中です。これは新サーバーです。
訃報:基幹相談員の中川一廣先生は、昨年よりご病気で療養されていましたが、昨日永眠されました。 先生には当センター創設期よりメンタルヘルス担当相談員をお引き受けいただき、産業保健と 精神医学をつなぐ要として働いてくださいました。残念です。ご冥福をお祈りします。(2011/01/19)
1月26日の産業保健師研修の会場が変更になりました。センター会議室を予定しておりましたが、 都合によりYMCAで行います。急な変更でご迷惑をお掛けします。(2011/01/19)
本年9月より、フリーダイヤルの不眠電話相談を開設していますが、年末に向けて、12月19日から(日)(月)(火)の3日間を
特別相談日として、9時から17時まで電話回線を2回線に増設して対応いたします。多数ご利用ください。ご案内パンフレットもご利用ください。
また、このお知らせがケーブルテレビの「HICATニュース」で12月13日(月)〜17日(金)の間、放送されます。(2010/12/09)
精神科医等のための産業保健特別研修を、1月30日に計画しました。10月に計画し希望者少数のため中止した
研修の復活版です。多数ご参加ください。(2010/12/09) 【追加】なお、労働者健康福祉機構では国の委託によりメンタルヘルスに関する事業場外資源を登録しておりますが、この研修は登録の際の精神科医の要件の1つになっています。詳しくは
本部のメンタルヘルス対策支援センター事業のページの「登録相談機関」をご覧ください。(2010/12/27)
下記の10/5日の記事ではまだ公開されていませんでしたが、独)高齢・障害者雇用支援機構の障害者職業総合センターの情報誌、「職リハネットワーク」No.67「職場復帰支援の現状」の特集号は、
現在、公開されています。当センター所長の記事の他、職場復帰に関連して有意義な解説が多数掲載されています。(2010/11/21)
産業医学振興財団が、産業医等向けの調査研究助成金の募集を行っています。産業医でなくてもよいようですが、実際に事業場の産業保健活動や健康診断、作業環境測定に関わっている方が対象のようです。詳しくは、財団のホームページをご参照ください。(2010/11/16)
「無償ソフト」の「相談票記録システム」に当センターで利用している、メンタルヘルス以外の産業保健相談で利用している、相談記録システムを追加しました。(2010/11/15)
広島市主催で11月23日(南区民文化センター)、11月27日(佐伯区民文化センター)にそれぞれ14時から16時半まで 「市民向け傾聴講座【基礎編】」が開催されます。講師は広島いのちの電話理事の樋口啓子氏です。お申込は「広島いのちの電話事務局(082-221-3113)です。詳細は⇒パンフレット(2010/11/10)
当センターのメンタルヘルス相談事業で使用するために開発した「メンタルヘルス相談記録システム」を「無償ソフト」のページで公開しました。他の産業保健推進センターではもちろん、一般のメンタルヘルス相談を行っている機関でも利用できると思います。(2010/11/09) インストールの説明を少し追加しました。(2010/11/10)
平成22年度末をもって深夜業従事者健康診断助成金ならびに産業医共同選任助成金の支給が終了いたします。 深夜業従事者健康診断助成金についてはH23.3.18(必着)まで受付いたします。また、産業医共同選任事業につきましてはH22.12.28(必着)まで新規の受付をいたします。詳細はお知らせをご覧ください。また申請ご希望の方は、当センターへお気軽にお問合せください。(2010.11.4)
フリーダイヤル不眠電話相談には右のバーコードをご利用ください。
ひろしまケーブルテレビさんに「不眠電話相談」について取材していただきました。 HICAT(ほっと)ニュースで放送していただけるそうです。(2010/10/05)
独)高齢・障害者雇用支援機構の障害者職業総合センターの情報誌、「職リハネットワーク」No.67「職場復帰支援の現状」の特集号が出ました。当センター所長が「産業保健推進センターの立場から見た復帰支援〜事業場内の人材確保に関わる諸問題〜」を書いています。同機構の職リハネットワークのページでPDFが公開される予定です(現時点ではNo.66までしか公開されていません)。(2010/10/5)
広島市地域保健職域保健連携推進協議会ではH22.10.16(土)9:00〜12:00に「健康フェスタ」を 開催します。詳細は「地職連携」のページをご覧ください。(2010/9/29)
10月10日に予定していました「精神科医等のための産業保健・特別研修」は受講希望者極少のため中止いたしました。 少しあけて2月ころに再度計画する予定にしています。(2010/09/28)
研修予定表の内、産業医職場巡視研修 B1014(10月14日実施)の単位種別を誤って「生涯専門」にしていました。正しくは「生涯実地」です。修正しました。(2010/09/27)
フリーダイヤルの不眠電話相談、14日までは午前9時から午後5時まで行っています。15日からは定例どおり午後のみに なります。
フリーダイヤルの不眠電話相談を始めました。0120−927-225にお電話でご相談ください。寝つきが悪い、夜中にたびたび目が覚める、早朝に起きてしまう、などなどの方、その他、身近にうつ病かなと思われる方がいて心配な家族の方、職場の方。月曜日は午前(9時から13時)、火〜金曜日は午後(13時から17時まで)。
当センターは広島県労働基準協会/建築災害防止協会と共催で、広島県内各地で事業主セミナーならびに産業保健担当者研修を開催いたします。なお、産業保健研修会は従来事業主セミナーとして実施していたものの事業主以外の産業保健担当者の参加が多いことから、時間を確保して研修会として実施するものです。また、これらセミナーならびに研修会の前または後に「メンタルヘルス対策支援センター事業」の説明会を行います。詳細は平成22年度事業主セミナー/産業保健担当者研修会予定表をご覧頂き、多数のご参加をお願いいたします。(2010/08/30)
広島市は9月4日(土)13時〜16時、広島市中区アステールプラザにて「自殺対策シンポジウムひろしま2010」 を開催します。基調講演は「自殺予防と地域づくり」(自殺予防総合対策センター長 竹島正氏)で14:30分まで、 その後、3分科会に分かれて「働き盛りのうつ」、「ギャンブル等への依存症と多重債務」、「自殺、うつと家族の問題」の各テーマで講演と質疑が行われル予定です。当センター所長 坪田が第1分科会「働き盛りのうつ」の講師を担当します。多数ご参加ください。詳細はパンフレットをご覧ください。無料です。パンフレットに参加申込書があります。(2010/08/24)
広島県医師会は8月8日ならびに9月26日に産業医基礎前期研修を開催します。当センターでは今年度から基礎研修を実施できなくなりましたので、新規に産業医認定をご計画の方はこの研修の受講をお勧めします。両日の受講で基礎前期研修として必要な14単位を取得できます。なお、県医師会でも国からの助成金で実施できるのは今回が最後とのことです。申込等詳しくは県医師会へお問合せください。(2010/07/22)
広島県は9月26日、10月17日に三次市で「こころの健康かかりつけ医研修」の基礎コースならびにアドバンスコースを開催します。日医障害教育講座ならびに日医産業医研修の単位になります。詳細は研修等のページの「他機関主催の研修」をご参照ください。(2010/07/22)
広島市は「市民向け傾聴講座(基礎編)を7月24日に安佐北区、7月31日に安芸区のそれぞれ地域福祉センターで開催します。詳細は研修等のページの「他機関主催の研修」をご参照ください。(2010/07/07)
熱中症予防対策のページを更新しました。H21年度の国の統計(6月10日発表)を入れたグラフ等に更新しました。(2010/07/05)
紙屋町交差点にホット・スポット!! 当センター・ポスター(テーマ「相談してよかったね」)を第一生命ビル一階の公告スペースに掲示。「ホットするね!」と大好評!! お近くをお通りの際は、ちょっと携帯でバーコード読み取り、「ホットするポスターを背景に」 記念撮影などはいかが?「ホットすること」請け合いです。目次の「メンタル支援事業」から配布用ポスターのダウンロードもできます。(2010/5/12)
携帯電話から相談メールを送信できるページを開設しました。URLは少し長いので、バーコードをお使いください。
電話番号もバーコードから入力できます。お電話でのご相談にもご利用ください。(2010/4/14)
左の
はSSL暗号化通信用です。ただし「この接続先は安全でない可能性があります接続しますか」と表示される場合があります。「はい」を選んで接続してください。
接続できない場合は右の
のバーコードをお使いください。通常の非暗号化通信で接続されます。
H22.5.22(土)に広島国際会議場で 第106回日本精神神経学会学術総会のイベントとして「市民公開講座」が開催されます。 野村總一郎教授(日本うつ病学会理事長)の「明日は我が身:うつ病の正しい理解」の講演、山田洋次監督の「寅さんとメンタルヘルス」の講演があります。詳細は「研修等」のメニューから「他機関による研修」を参照ください。パンフをダウンロードできます。「市民公開講座」ですので、事業場の労務担当者、衛生管理者の方の他、一般労働者の方にも分かり易い講座と思います。(2010/4/14)
「メンタルヘルス対策支援センター事業」(メンタル支援事業)のページを更新しました。平成22年度は一部 改訂があり、各事業場につき一回のみ「管理・監督者向け研修」を実施できるようになりました。また、当センターとして相談ご利用者の便宜を図るため、複数の相談者がいて来所していただくことが困難な場合などに、こちらから訪問して相談対応することなどを開始しています。ご利用ください。(2010/04/13)
地域産業保健センター事業は今年度より広島県医師会が広島労働局より事業を受託し実施することとなっています。これに関する情報を「地域産保センター」のページにアップしました。(2010/04/13)
「研修等」のページの「他機関主催の研修」に医師会等主催の産業医研修を3件アップしました。基礎後期の単位も取得可能とのこと。(2010/3/29)
広島県タクシー協会・広島県個人タクシー協会は去る3月3日に4月1日からタクシー車内での全面禁煙を実施すると発表しました。 全国都道府県の中では38番目ということですが、広島県内でもほぼ全てのタクシーで禁煙となります。一部、これらの協会に加入していないタクシーもあり、それらの禁煙化はどうなるか?のようですが。(2010/3/11)
当センターではデジタルフルカラー複合機の新規購入のための入札を予定しております。 詳細は「調達関係情報」のページより、入札公告等をダウンロードできます。ご覧ください。(2010/3/9)
広島市から「うつ・自殺対策の推進」のページをリニューアルしたとの連絡が入りました。また、「市民向け傾聴講座」をH22/3/22(月)に開催されるとのこと、詳細は案内のチラシをご覧ください。(2010/3/1)
広島県健康福祉局長(健康対策課健康増進グループ)より「平成21年度保健指導者研修」について広報の依頼がありました。H22/3/18日(木)13時〜16時、 県庁本館6階行動にて、広島県の肝炎対策、B型慢性肝炎の診断と治療などです。詳細は実施要領を参照ください。受講申込みはお電話(082-513-3078)でお願いしますとのこと。(2010/02/25)
産業医研修で基礎研修の50単位以上を修了された方は県医師会で申請手続きをしてください。詳細手続きについては、日医の「認定産業医の手引き(PDF)」をごらんください。(2010/02/24)
来年度からの産業医研修について、非常に残念ではありますが、基礎研修は前期・実地・後期いずれも当センターではできないことになりました。新規の産業医を養成するための経費を国が支出しない方針であること、ならびに産業医資格を認定する研修の実施を日医に限定するということがその理由のようです。なお日医の産業医認定に関わる更新のための生涯研修(更新・実地・専門)は引き続き実施できます。当センターの来年度の産業医研修はこれに沿って計画することになります。(2010/02/23)
当センターで、広島県と共催でフリーダイヤルの不眠電話相談を開催いたします。
3月7日からの3日間(日、月、火曜日です)、受付時間は9:00〜17:00です。詳細はパンフレットをご覧ください。
広島県における地域産業保健センター事業の企画競争について、 広島労働局は20010年2月10日付けで公示 しています。昨日その事業内容について説明会がありました。 ブログ広島さんぽで、予定されている事業の概略を掲載します。(2010/02/18)
アスマン乾湿温度計で相対湿度を測るときに、表で値を読み取らなければなりません。 これを計算して出してくれるソフトを見つけました。「無償ソフト」のページの最後で 紹介しました。(2010/02/10)
先にお知らせしました(下記3つ下)、胸部X線検査の省略の件、確定しましたので 「ブログ広島さんぽ」の当該記事、ならびに「関連リンク」のページの「その他」に 厚生労働省のパンフレットへのリンクを追加いたしました。(2010/02/08)
現在、3月末までの研修受講申込みを受け付けしています。利用者の皆様には昨日お知らせメールをお送りしました。 多数ご利用ください。なお、センターを移転にともない研修会場は研修ごとに異なっております。今一度、ご確認の上お出かけくださいますようお願いいたします。(2010/01/27)
寒くなりましたが、ガス燃焼機器による一酸化炭素中毒が多発しているため国は関連団体に要請を出しました。関連記事をブログ広島さんぽに掲載しました。適切な予防対策を取ることが大切です、ご参照ください。(2009/12/25)
来年4月より定期健診における胸部X線検査の省略が可能になる予定です。関連記事をブログ広島さんぽに掲載しました。(2009/12/25)
広島県医師会はH22.1.21に勤務医環境の整備に関する講習会を開催します。H22.1.15までに要申込です。(2009/12/25)
内閣府、自殺対策緊急戦略チームがH21.11.27に「自殺対策100日プラン」を発表しています。(2009/12/25)
お知らせ:本部の方針により「市販ビデオ・DVD等の貸出し事業については、 原則として廃止し、貸出し目的の新規購入は行わない」こととなりました。 これに伴い、H22年1月15日を目途にビデオ・DVDの新規貸出しの受付を停止させていただく予定です。 なお、図書・機器の貸出しは引き続き可能です。また、現有のビデオ・DVDについても来所頂いての 視聴は引き続き可能です。グループで視聴される場合は 当センターでの会議・研修予定がなければ会議室での視聴が可能です。 場所確保の関係もあり、事前にご連絡をお願いいたします。(2009/12/21)
研修申込みページに新しい研修を追加しました。多数のテーマを追加いたしましたので ご参照ください。(2009/11/16)
平成20年度に調査した「地域産業保健センターの業務」に関連した調査研究の報告書が出来上がりました。 全国の約50%の地域産業保健センターにご協力いただきありがとうございました。「調査研究報告」のページ、 あるいは「地域産保センター」のページから参照できます。(2009/11/12)
無事に事務所移転しました。全体がコンパクトになった印象ですが、思っていたより広い感じで 安堵しているところです。ビデオ・図書等の貸出しには新事務所にお出かけください。 また、メンタルヘルス対策支援センター事業ではほぼ毎日の午後に相談員がおります。 お気軽に専用電話082-223-6617までお電話ください。また、来所いただけば県庁の緑が見える 落ち着いた相談室で面接相談を受けることができます。ご予約も可能です。無料です。(2009/09/09)
お願い:事務所移転作業のため、大変申し訳ございませんが、本日(8月31日)以降の図書と機器の貸出し申込については7日(月)9時以降の処理とさせていただきます。この間、申込をお受けすることは出来ますが、お引き渡しは出来ません、ご迷惑をお掛けいたしますが、よろしくお願いいたします。 ビデオのみ9月3日午前中までお受取り可能です。(2009/08/31)
9月24日の新型インフルエンザ対策の研修について、参加希望多数のため会場を広い部屋に変更し72名定員と しました。(2009/08/20)
事務所移転準備に入りました。9月5・6日の土日で引越しをします。これに伴い、9月3日(木)の12時以降に
申し込まれた図書・ビデオ等の貸出しは、在庫物品の確認作業ができないため、7日(月)9時以降の処理となります。ご了承ください。上記のお願いをご参照ください。(2009/08/18)
広島労働局は10月を「仕事と家庭を考える月間 in ひろしま」と定め、10月19日と20日に両立支援対策セミナーが 広島と福山で開催されます。詳細は目次から「研修等」のページに入り、「他機関主催の研修」をご参照ください。 (2009/08/17)
メンタルヘルス対策支援センター事業のページに、[個別支援の申込]、[利用説明の申込]のフォームを新設しました。ご利用ください。(2009/07/13)
熱中症予防対策のページを更新しました。最近の記事の他、昨年度の統計を追加したグラフを掲載しています。(2009/07/01) 熱中症関連ページへのリンクもここにあります。(2009/07/13補)
メンタルヘルス対策支援センター事業のページを作りました。目次の「メンタル支援事業」から入ってください。事業場向けのメンタルヘルス対策に関する「個別支援の申込」のページを作っています。ご利用下さい。その他、相談体制などを掲載しています。(2009/07/01)
衛生管理者研修2題を研修案内に追加しました。7月6日に行います、多数ご参加ください。(2009/06/17)
広島市地域職域連携推進協議会は6月20日(土)に第2回のウォーキング大会を開催します。チラシをご参照の上、ふるってご参加 下さい。(2009/05/25)
無償ソフトのページに、「エクセル版過重労働面接システム」をアップしました。明日から福岡市で開かれる 産業衛生学会で当センターの小林相談員(広島大学大学院保健学研究科)がこのシステムの特徴について発表予定です。 5月22日のポスターセッションでC会場P3010です。(2009/05/19)
厚生労働科学研究の成果物として、自殺に傾いた人の相談者のための指針、自死遺族の相談者のための指針へのリンクを、「関連リンク」の「全国」の中「自殺対策関連」へつくりました。あわせて、自殺対策関連へのリンクをここに整理しました。(2009/05/08)
広島県内(政令市を含む)の発熱相談センターへのリンクを
関連リンクの「広島県内〜中国・四国」のトップに張りました。
発熱があり体調不良の方はまずこれらの発熱相談センターに相談されその指示に従って、必要な場合に
感染症協力医療機関の発熱外来を受診していただくことになります。
まん延国への渡航歴や患者との接触歴が認められる発熱患者が、発熱相談センターを通じずに発熱外来を置かない医療機関を受診したり、電話による相談をした場合には、まず発熱相談センターに電話で相談するよう指示されます。
発熱相談センターの指導に従って発熱者が発熱外来を置かない医療機関に受診した場合は、患者にマスク等を使用するように指導するなど、感染予防に必要な指導を行った上で、当該医療機関で診察してください。
[「厚生労働省新型インフルエンザ対策推進本部」平成21年5月6日付け事務連絡による]
新型インフルエンザ蔓延国については厚生労働省の新型インフルエンザのページ(当ホームページ「関連リンク」にあります。下記参照)に最新の情報が掲載されますので、参照ください。
(2009/05/07)
新型インフルエンザ対策について、以前より「関連リンク」から、厚生労働省の「新型インフルエンザ」のページ 、海外勤務に関連した対策情報として「海外勤務健康管理センター」のページをリンクしております。 ご参照ください。(2009/05/01)
6〜7月の研修案内を更新しました。産業医基礎前期研修、他の産業医研修、THP指導者研修(産業医単位あり)等を多数アップしています。ふるってご参加ください。当センターの研修は無料です。(2009/05/01)
6月は男女雇用機会均等月間です。福山市と広島市でセミナーが開催されます。(2009/04/27)
新着ビデオ入荷しています。貸出しリストを更新しましたのでご利用ください。(2009/04/04)
関連リンク→「全国」の最後の行に「労働者派遣に関するQ&A」へのリンクを追加しました。 連合の非正規労働センターが作成した者で労働者向けに作成されたものですが、 解雇・契約解除・退職や時間外・休日・有給休暇についてなど、事業主にとっても有用な 手引きとなっています。(2009/03/26)
関連リンク→「全国」の「厚生労働省」のところに、「医療現場のホルムアルデヒド」関連の検討委員会報告書への リンクを追加しました。医療現場(大学の医学部を含む)の発生源ごとの現状、対策の方法などについて記載されています。(2009/03/26)
関連リンク→「指針・手引きなど」の「その他」にレーザー光線による障害防止対策についての通達を掲載しました。(2009/02/03)
産業保健推進センター事業に対する厳しい予算削減方針が国からだされているため、来年度から産業保健推進センターで大幅な経費削減を具体的に実施する計画が進行しております。広島産業保健推進センターでは経費削減策の重要な事項の1つとして事務所移転計画を具体的に検討する段階に入っております。国の予算によるものであるため現時点で確定のものはありませんが、9月末の移転を想定して可能な移転先の情報収集を開始いたしました。想定している移転先の条件等は順次、調達関連情報のページに掲載する予定です。(2009/01/30)
小規模事業場産業保健活動活動支援促進助成金事業の平成21年度分の申込受付を2月から開始します。 本年度は条件等の変更があり、本年度分については申込期間が短くご迷惑をお掛けしました。 来年度分につきましては2月から5月までが申し込み期間になります。ご検討ください。 助成金制度の詳細は、目次の「助成金制度」をご覧ください。(2009/01/06)
関連リンクのページの厚生労働省のところに「運動施策の推進」のページへのリンクを追加しました。
同じく関連リンクのページで広島県内の最後に、広島県のホームページと県内各市と町へのリンクを
追加しました。(2009/01/06)
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。(2009/01/06)
「無償ソフト」のページで公開している「職業性ストレス簡易調査票」のマークシート利用システム を更新しました。松江市で開催された第52回中国四国合同産業衛生学会の会場でご紹介したものです。 また、先日(H20.11.27)の研修でもデモしたものです。(2008/12/02)
「石綿による健康被害の救済に関する法律の一部を改正する法律」がH20/12/1より施行されます。これにより 特別遺族給付金の請求期限がH24/3/27まで延長され、同給付金支給対象がH18/3/26日までになくなられた方まで 拡大されました。詳細は「石綿関連情報」→「石綿関連リンク」⇒「関連法令等」から 環境省「石綿による健康被害の救済に関する法律の改正点」を参照ください。なお当センターに 関連パンフレットがございます。(2008/11/5)
地域保健・職域保健連携に関連した情報を掲載する「地職連携」のページを更新しました。 広島市の地職連携推進協議会は11月8日に第1回のウォーキング大会を開催します。 健康運動指導士による正しい歩き方の講習もあるそうです。 職域で社内ウォーキングを計画される場合の参考にもなると思います。 地職連携のページから案内と申込書を参照できます。(2008/9/26)
本年も10月16日(木)、17日(金)の2日間、川崎市のソリッドスクエアホール(ソリッドスクエアビル 西館B1F) にて 全国の産業保健推進センターの調査研究発表会が開催されます。入場は無料です。詳細は「研修等」から「産業保健調査研究発表会」を 参照ください。FAXによる参加申込が必要となっております。広島県内の方でこれについて不明の点ありましたら 当センターまでご遠慮なくお問合せください。(2008/09/08)
目次から「研修等」を開いていただくと、当センター主催のものだけでなく、 他の機関が主催する研修やセミナーをご紹介しています。今回は、広島市主催、広島県労働大学主催の メンタルヘルス関連の研修を追加ご紹介しています。(2008/09/04)
10月26日に精神神経科診療所協会ならびに広島市精神保健福祉センターの主催で「こころの健康よろず相談」 が開催されます。広島市消費生活センター(アクア広島センター8階、中区基町6-27)で、10時から16時まで、無料です。 会場にて対面相談、電話相談(082-225-5001)もあり、いずれも専門医が対応します。(2008/09/04)
広島県ならびに広島市の主催で自殺対策講演会[全国精神保健福祉センター共同キャンペーン]が 開催されます。タイトルは「カラダとココロのSOS」、9月15日10時より南区民文化センター2階ホール、無料です。(2008/08/21)
内閣府は世界自殺予防デーにあわせて、9月10日(水)から16日(火)までの1週間を 自殺予防週間 とし集中的な啓発事業等を実施するとのことです。(2008/08/20)
9月10日は世界自殺予防デーです。これに合わせて(社)日本産業カウンセラー協会は9月10日から12日まで 午前10時から午後10時まで無料の「働く人の電話相談室」(012-583358)を開きます。(2008/08/11)
広島の暑い夏がやってきました。今朝は相生橋には何台もの警察バスが並んでおり、交差点 ごとに、交通整理やらデモ行進の警備やらで多数の警察官が出ていました。皆さん熱中症には 充分気を配っていただき、事故などもないように。(2008/08/06)
第52回中国四国合同産業衛生学会が 平成20年11月22日(土)〜23日(日)の2日間、松江市島根県民会館を会場として 開かれます。多数ご参加ください。
広島市中区医師会は第9回市民公開講座を県民文化センターで開催します。タイトルは 「つながって生きていくために〜わが子と、家族と、友人と〜」、9月14日(日)14:00〜です。 詳細は「研修等」の「他機関主催の研修/セミナー」から参照ください。(2008/07/30)
8〜9月分の研修会案内をアップしました。(2008/7/15)
「関連リンク」の「広島県内」のところに、メンタルヘルス関連相談機関へのリンクを追加しました。 また、独)労働者健康福祉機構本部ではメンタルヘルス相談機関登録事業を開始しました。 目次の最下部にある本部・産業保健部へのリンクから、あるいは「関連リンク」から参照できます。 (2008/07/15)
産業保健推進センターが行う助成金事業の「小規模事業場産業保健活動支援事業」が本年度(H20年度)より改正され 新しい方式でスタートしました。「助成金制度」を参照ください。(2008/7/3)
中災防では厚生労働省の委託で、事業場がメンタルヘルス対策を進める際のお手伝いをする無料の支援事業をしています。 「関連リンク」⇒「指針・手引き」⇒「メンタルヘルス」を参照ください。(2008/7/3)
独)労働者健康福祉機構は「じん肺診断技術研修」をH20/8/21〜22の2日間実施します。詳細案内を 「研修等」のページに掲載しましたのでご覧ください。(2008/7/1)
関連リンクの厚生労働省のリストに「独立行政法人業務実績評価結果」へのリンクを追加しました。(2008/7/1)
研修等のページの「他機関主催の研修」に「広島県こころの健康かかりつけ医研修会」(無料)ならびに「財)産業医学振興財団 の日医認定産業医の更新のための研修(有料)を紹介しました。(2008/6/30)
関連リンクの厚生労働省のリストに「特定健診・特定保健指導」関係の法律・基準・告示・手引き・通知への リンクを掲載しました。(2008/6/9)
調達関係情報のページに情報誌「広島さんぽ」の印刷と配送業務に係る経費について掲載いたしました。(2008/6/6)
熱中症予防対策のページを更新しました。厚生労働省からでたH19年度の「熱中症による死亡災害発生状況 」 からH19年度データを追加したグラフを掲載しました。(2008/6/5)
でましたね。 広島市の禁煙宣言 「広島市は職員のすべてが非喫煙者であることをめざします」と宣言しています。(2008/6/2)
5月31日は世界禁煙デー(World No Tabacco day) です。 今年のテーマは Tabacco-Free Youth (若者をタバコから守る)です。 広島市はこの日、全職員が非喫煙をめざす「禁煙宣言」を出すそうです。やっと出たか、 という感もありますが、次は「禁煙平和都市宣言」ですね。不特定多数の人が出入りする 施設の全てを禁煙にし、そうしない人と施設からは罰金をとるんです。ミネアポリスでは2005年の5月31日から職場・食場・遊場での喫煙を禁止する条例を施行し、現在も続いています。今もなお喫煙者の皆さん!そうなっても心穏やかに暮らせるよう、今から禁煙してみませんか。(2008/5/29)
厚生労働省労働基準局労災補償部より労働者健康福祉機構総務部長宛てに「ねんきん特別便」の周知に ついて協力依頼がありました。これまで未統合記録から記録の結びつく可能性のある方に送付(青色封筒)し確認 していた「ねんきん特別便」を4月から5月の間にすべての年金受給者に送付(緑色封筒)し、6月から10月の間に 加入者の全てに送付(緑色封筒))するそうです。とくにご家族の方で病気や障害のある方に届いた場合、回答の 支援をお願いしますとのことです。詳細は 社会保険庁のホームページをご覧ください。(2008/5/21)
アクセス統計のページを更新しました。H19年度の集計結果を追加しました。 20万件を超え、昨年度の1.8倍と大幅に増加しました。多数の皆様のご利用 ありがとうございました。(2008/05/08)
情報誌2008年春季号を配布しています。お手元に届きましたでしょうか?今回は山口産業保健推進センター との共同号です。4月で送付先の住所を変更された方、新規に配布をご希望の方、送付不要になられた方は お手数ですが「情報誌申込・送付変更」からご連絡ください。(2008/5/7)
2008年6月7月の研修日程を掲載しました。多数ご参加ください。(2008/5/7)
2008/04/17の「過重労働・メンタルヘルス対策に関する面接指導」の研修は満席となりました。
2008/04/10のVDT作業に関する衛生管理者研修は希望者少数です。
皆さま年度始めでご多忙中なのでしょうか?新たに衛生管理担当になられた方
ぜひご参加ください。
「関連リンク」に新型インフルエンザ情報を追加しました。
「全国」の「厚生労働省」の中と「海外勤務健康管理センター」の中にあります。(2008/04/03)
来年度4月5月の研修予定を掲載しました。多数ご参加ください。(2008/03/13)
中国労災病院では勤労者向けの「心の電話相談」を無料で行っています。
専用電話は 0823-72-1252 です。(2008/02/13)
研修案内を更新しました。今年度は実施が第4四半期にずれこみ、この時期では例年にない多くの研修を 組み込みました。また新しい試みとして「保健師交流会」を計画しました。多数ご参加ください。(2008/01/11)
新年明けましておめでとうございます。 昨年末は独立行政法人の見直し議論がニュースでも賑やかに報じられていました。もっとも昨今は忌まわしい事件が 山のようにあり、さしたるニュースにもならなかったとも言えるのかもしれませんが、産業保健推進センターに対しても 厳しい見解がでています。今年は現在の中期計画の最終年で、次期中期計画策定年でもあります。当機構本部産業保健部の奈良部長は 各産業保健推進センターに向けた年頭の挨拶の中で「見方を変えれば、我々には、推進センター事業の新たな展開に向けた 議論や準備に参画し、今後の推進センターを描きだすことができる5年に一度のチャンスが与えられています。」と述べて います。「厳しい!だから大変だ」ではなく、「正当な意見は正面から受け止め、価値ある産業保健推進センターの構築に まい進したい」それが広島産業保健推進センターの変わらぬ姿勢です。本年もよろしくお願いいたします。(2008/01/07)
「わが国の肥満症の新しい判定基準」を提示した肥満症判定基準検討委員会の論文(2002年 Circulation Journal)について、回帰分析と相関係数の誤用があると指摘した当センター所長坪田の意見 が同雑誌 2007年 Vol.71 のLetter to the Editorに掲載されました。(2007/12/26)
定期刊行物の記事をキーワードで検索する仕組みを開発中。目次の「定期刊行物紹介」から 入り、「定期刊行物記事 検索システム」をお試しください。(2007/12/20)
図書等貸出のページを更新しました。ビデオだけでなく図書も新しく購入したものが上に来るよう に配置しました。新着図書も幾つか入っていますのでご参照ください。(2007/12/17)
情報誌「広島さんぽ 2007 秋季号 Vol.50」が出来上がりました。明日から順次発送されます。 ところが、さっそくで申しわけありませんが、研修会のご案内に記載しました「衛生管理者研修会:保護具の 適正な選択方法と使い方・管理の仕方」の時間を15:00〜16:30の90分と掲載しておりますが、 15:00〜17:00の2時間で行いますのでご了解の上研修申し込みをお願いいたします。なお、この ホームページの研修案内のページは更新しております。(2007/11/15)
ビデオ貸出しのページで、新しいものを先頭に表示するよう順序を変えてみました。また「検索方法について」 を「図書等貸出」のページの図書・ビデオ・機器を選択するボタンの隣に設けました。(2007/11/05)
「研修等」⇒「他の機関主催」を追加しました。11月までの広島県医師、地区医師会主催で開催される 産業医研修の一覧を掲載しました。また、大分市で開催されるメンタルヘルスフォーラム、別府市で開催 される禁煙講座のご案内を追加しました。(2007/10/30)
当センター以外の主催する研修会などを「研修等」のページでご案内しています。目次の 「研修等」から入り、「他の機関主催」をクリックしてみてください。 独)労働者健康福祉機構が名古屋市で開催する女性医師フォーラムもご案内しています。(2007/10/12)
石綿業務に従事した離職者に発行される健康管理手帳の交付要件が改正されました。関連パンフレットを 石綿関連情報のページに掲載しました。(2007/10/4)
研修等のページに本年度調査研究発表会のご案内を掲載しました。来月、10月25日26日に 川崎市ソリッドスクエアホールであります。参加は無料ですが、申込みが必要です。当該ページをご参照ください。(2007/09/27)
研修会申込みページに研修日程を追加しました。産業医研修、THP研修、データ解析研修の続編などが 追加されています、多数ご参加ください。(2007/09/22)
10月7日(日)に広島市主催の「自殺対策シンポジウムひろしま2007」が開催されます。 東京大学学生相談所カウンセラーの倉光教授の基調講演の後、シンポジウムと分野別分科会が あります。当センター所長もシンポジストの1人です。無料で参加資格は特にありません、 多数ご参加ください。(2007/09/14)
9月3日より、県内各地で衛生週間準備月間の催しとして各労働基準協会の主催で説明会が開催されます。 これに併せて当センターも共催で事業主セミナーを開催します。「研修等」のページに H19年度の事業主セミナー日程表を掲載しましたのでご参照ください。(2007/08/29)
「無償ソフト」のRのところに「坪田のデータ解析研修の資料」を掲載しています。研修終了後の復習と 説明不足を補うため、と若干の新しくて便利な機能について説明を追加しました。研修内容が薄れない内に 一度復習がてら読んでみてください。(2007/08/27)
「広島さんぽ(夏季号)」は少し遅れ、盆開けに皆様のお手もとにお送りいたします。H18年度調査研究のポイントを ご紹介しています。「活動の不活発な産業医をなくし良好な産業医を増すためには」という視点から整理したものです。 また、「分かって使う統計学〜分からないで使うとどうなる〜」というタイトルで相関係数と回帰分析の解説を行っています。 (2007/08/10)
今年度の保健師研修では新しいテーマを積極的に取り上げています。7月に実施したコーチングもその1つですが、 8月31日の保健師研修「Eラーニング」は多忙な産業保健業務のなかで効率的に学習する手段を提供できるのでは ないかと期待しています。11月2日の「リハビリ出勤支援プログラムの活用」は広島障害者職業センターの行っている 支援プログラムを事業場内で使えるようにした手法の紹介です。安定した職場復帰を目指すためのツールとして期待 しています。多数ご参加ください。(2007/08/10)
8月9月の研修案内ができました。決定に時間がかかり申し訳ございません。暑い時ですが、多様な 研修プログラムを用意いたしました。多数のご参加をお願いいたします。(2007/07/20)
無償ソフトのページの、Rのダウンロードとインストールに関連した記事を更新しました。また、 職業性ストレス簡易調査票の簡易マークシート版と それを利用してレーダーチャートを作成するプログラム(Rの下で動作します。PDF形式のファイルにグラフが出ます)を掲載しました。多人数のデータを効率よく処理できると思います。(2007/07/11)
関連リンクを改訂いたしました。広島県内の総合労働相談コーナーの案内を追加しました。 「指針・手引きなど」の「その他」にパンフレットを追加しました。「催し物」に今年神戸で開催される 全国安全衛生大会へのリンクを追加しました。内閣府からでた自殺予防週間実施要綱を追加し、内閣府とその自殺関連ページへのリンクを追加しました。(2007/7/1)
暑く、むし暑くなりました。「熱中症予防」のページをH18年の国の統計でアップデートしました。(2007/06/01)
このホームページのアクセス件数は、 全国産業保健推進センターのホームページの中で断然トップです。 アクセス件数について詳しくは、目次の「アクセス統計」あるいは 目次トップの「アクセス数」と表示した部分をクリックして参照ください。 (2007/06/01)
「研修等」のページに他の機関主催の研修を追加しました。(2007/05/25)
「図書等貸出」のページに新着ビデオを追加しました。ご利用ください。(2007/05/08)
研修申込ページに6月7月の研修を掲載しました。この中で保健師研修の日程に誤りがあり、修正しました。よろしくお願いいたします。(2007/05/08)
5月になりました。5月31日は世界禁煙デーです。WHOの今年のテーマは SMOKE-FREE ENVIRONMENTS(タバコ煙の無い環境づくり)です。また、厚生労働省から禁煙支援マニュアルが出ています。関連リンクの厚生労働省関連のところにリンクを追加しました。(2007/5/1)
新年度になり、産業医学担当の基幹相談員は2名少なくなりました。 カウンセリング担当の特別相談員は2名が本務の異動により減、新しく3名にお願いいたしました。 また、東部地域担当相談員にもカウンセリング担当の1名をお願いいたしました。 職員は副所長が三原労働基準監督署へ復帰、新副所長は府中労働基準監督署よりまいりました。また、 非常勤嘱託職員1名が交替しました。新しい人材でより一層のサービスをご提供できる よう努力いたしますので、これまで以上のご利用をいただけますようお願いいたします。(2007/4/18)
研修会申込ページに平成19年度4月、5月の研修を掲載しました。産業医基礎前期研修を5月26,27日 の土日で実施します。多数ご参加ください。(2007/03/13)
情報誌申し込み・送付先変更などのページを新しくしました。研修申し込みなどのページと同様に SSL認証サーバーを利用したものに変更しセキュリティーが向上しました。クッキーが利用でき一度入力した 基本情報の再入力を省略できるようになりました。ページ内容も再検討し、変更情報の連絡が簡単になりました。 ご利用ください。目次の「情報誌申込・送付変更」からアクセスしてください。(2007/03/04)
昨年9月以降処理が遅れておりましたが、本年1月までの情報を追加し、定期刊行物紹介、全国産ぽ情報誌のページをアップしました。(2007/2/16)
関連リンクのページを少し整理し、「広島県内〜中国・四国」と「全国」に分けてみました。石綿と 同じように、そろそろ過重労働とメンタルヘルスは別に分けて整理した方がよいかな、と、検討中です。 「全国」の先頭に「法令検索」を作りました。 下記で出てくる産業医学振興財団と産業医科大学のホームページへのリンクを追加しました。(2007/01/29)
産業医学振興財団より、平成19年度産業医学に関する調査研究助成希望者募集の案内が来ました。産業医を含む研究グループが行う研究で、平成19年度以内に完了するものに対し、経費の1/2まで100万円を限度として助成されます。応募希望の方は同財団ホームページをご覧ください。(2007/01/29)
日本産業衛生学会産業精神衛生研究会主催の第48回産業精神衛生研究会が2007/2/24/(土)9:00〜17:00に広島医師会館で開催されます。参加費は2,500円で事前申し込みは必要ありません。日医産業医認定の単位も取得できます。「研修等」のページに会場案内とプログラムを掲載します。(2007/01/26)
産業医科大学から「産業医学基本講座」の案内が届きました。この講座は有料(89,300円)です。H19/4/2〜H19/5/30の間、 2ヶ月にわたって行われ非常に豊富な内容となっています。このコース修了者は日医認定とは関係なく産業医の有資格者となります。医学部医学科を卒業した者が受講対象となります。パンフレットと受講の手引きが当センターにもあります。定員150名で、一度の履修が困難な場合は分割受講し4年度にわたることが可能です。詳細は同大学のホームページをご覧ください。(2007/01/26)
産業医学振興財団から産業保健実践講習会開催の案内が届きました。この講習は有料(1万円、資料代含む)です。(この財団の行う研修には厚生労働省など行政からの委託を受けて行う無料講習と有料講習があります。) 大阪でH19/5/27に、福岡でH19/4/29に、横浜でH19/4/15とH19/5/20に開催されます。何れも日曜日で9:00〜16:30 で日医認定産業医の単位がとれます。午前は「過重労働メンタルヘルス対策の進め方」と「腰痛対策の進め方」、午後は 「産業保健と裁判事例」あるいは「メンタルヘルス事例研究」のいずれか選択になっています。「メンタルヘルス事例研究は50人3組に分かれて行われる実地研修になっています。H19/2/1から4/27までが申し込み受付期間です。紹介は財団のホームページをご覧ください(まだ掲載されていません。2/1には掲載されるそうです)。なおこの研修は医師以外の産業保健関係者も受講可能です。(2007/01/26)
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。 さて、目次に「無償ソフト」を追加しました。当センターで開発したソフトの無償提供を行うためのページです。 今回は「簡易マークシートの利用」に関連したソフトを紹介しています。(2007/01/15)
新サーバーへの移転はどうやら無事に済んだようです。 ブログ広島さんぽも現在は正常に動作しています。H18年も あとわずかですが、皆様健康に留意されよいお年をお迎えください。なお、当センターの業務は 12月28日までで、新年の業務開始は1月4日です。(2006/12/16)
WEBサーバーを移転しました。こちらは新サーバーです。 当方へのメールアドレスも変更ありませんが、万一当方からの返信がないなど不審な点がございましたら お手数ですが、電話 082-224-1361でご確認くださいますようお願い申し上げます。 なお、ブログ広島さんぽは移転作業のため、しばらくは正常に動作しません。 ご迷惑をお掛けします。あらかじめご了承ください。(2006/12/11)
12月19日(火)13:30〜17:00の間、岡山大学津島キャンパスで「第5回循環型社会構築ワークショップ・アスベスト 含有廃棄物マネジメント」が開催されます。対象は一般ですが、産業医認定研修の単位もあります。(2006/11/27
石綿業務に従事した離職者に対する特別健康診断の受付期間が延長され、 本年12月28日までとなりました。(2006/11/27)
他の機関の主催で開催される無料の研修会をご紹介します。
職場巡視研修1件、作業環境管理研修1件を研修日程に追加しました。(2006/10/24)
石綿業務に従事した離職者に対する特別健康診断が実施されます。これは石綿の製造または取扱い作業に従事して 今は退職されている方で、その作業をしていた事業場が倒産その他の理由で 退職者に対する健康診断を実施してくれない方を対象に無料で実施されるものです。受付期間がH18/11/1〜H18/11/17と短期間ですので、可能性のある方は案内をご参照の上、関係機関にお問い合わせください。(2006/10/18)
広島精神神経学会主催の「うつ病・自殺予防に向けた産業精神医学研修会」が11月18日15時より広島医師会館で 開催されます。入場無料で医師以外の心理士、人事労務担当者なども対象としています。詳細は目次の「研修等」から「他機関主催の研修/セミナー」を参照ください。(2006/10/11)
相談窓口からの相談の必須入力項目を少なくしました。回答のために必要な電子メールアドレスさえ あれば質問できます。ただし、秘密は守りますのでできるだけ情報を多く提供いただいた方がより的確な 回答ができ、またフォローもしやすくなります。(2006/10/02)
産業医の求人・求職のページを作りました。まだ試行の段階ですが、お試しください。また、 講師派遣の依頼のページも同様につくりました。あわせてお試しください。 試行段階ですので多少の不具合はご容赦ください。(2006/10/02)
石綿障害予防規則が改正されH18/09/01から施行されています。改正の要点は例外的に猶予された物以外の物 で石綿を重量で0.1%以上含む物の製造・輸入・譲渡・提供・使用が禁止されましたこと、囲い込み封じ込め作業についても 除去作業に準じた措置を行うこととなったこと、です。また本年3月より石綿による健康被害の救済に関する法律が 施行されています。これらに関する行政からのパンフレットを石綿関連情報のページにアップしました。
図書等貸出システムの大幅な修正(事業場名による登録を停止し、全面的に個人名での登録にしたこと) により、いささか混乱が発生しました。これまで事業場名で登録されていた方にも個人名での登録を お願いしています。このように変更した考え方についての説明と利用者登録申請と新カードをお渡し するまでの手順の解説を作りました。 新規に貸出を利用される方、事業場名の利用者カードで利用されていた方は是非 利用者登録についてのご案内をご覧ください。(2006/09/08)
図書等貸出窓口に続いて研修申込のページも改善しました。 お名前等の個人情報は一度入力して、「確認」画面に進むと次回からは自動的に表示され、 修正の必要な時のみ操作すればよい、というようになりました。これらはご使用中のパソコン内に 保存されます。これは大変便利ですが、多数の人で使用するパソコンから申し込まれる場合は保存 しない方がよいでしょう。そのために「□ データをパソコンに保存しない」を選択してご利用いただく こともできるようになりました。誤って保存してしまった場合にも、これをチェックして「確認」画面 へ進むと保存されていた情報は消去されます。(2006/08/15)
図書等貸出システムの貸出窓口を改善しました。 これまでは、利用者番号と名前、郵送の場合には送付先を毎回入力する必要がありました。 ビデオと図書を借りたいときにもそれぞれのページで同じように入力しなければならなかったのですが、 一度入力して、「確認」画面に進むと次回からは自動的に表示され、修正の必要な時のみ操作すればよい、 というようになりました。 また、希望貸出日などの日付は操作していると同じ年であるかぎり、年の入力は不要になり、 8/9 のように 入力できます。その他、入力ミスのチェックを自動化し、改めてお問い合わせする回数が少なくなるようにしました。 新しい入力方法に疑問やご意見があればご遠慮なくご連絡ください。(2006/08/07)
8月19日(土)に福山市で開催を予定しておりました保健師研修は希望者少数のため中止とさせていただきました。(2006/07/31)
図書等貸出システムを大幅に修正しました。貸出申込みの前に利用者登録をしていただくことにしました。 これにより利用者番号を有効に使っていきます。貸出申込みの「図書」「ビデオ」「機器」の各ページで 入力する個人情報を利用者番号と利用者氏名のみとし、貸出申込み手順は簡便になりました。 また、これまでは事業所名等でも利用者登録できたために、貸出手続きをされた方の顔が見えにくい、 電話問い合わせなどのときに不都合を生じる、というようなことがありました。これからは同一事業所でも 異なる方が利用される場合は利用者ごとにカードを発行いたします。当面、少し混乱があるかもしれませんが ご理解・ご協力をお願いいたします。 新規利用者の方は利用者登録申請からお願いいたします。また、これまで事業所名で登録されて いた方は、これまでの番号で貸出申込みしてください。その貸出の際に新カードを発行させていただきます。(2006/07/24)
H18/7/20の研修に大幅遅刻で、なおかつシールを出さないことにクレームを言い、ついにはシールを持ち帰った受講者の話は、「ブログ広島さんぽ」のカテゴリー「堪忍袋」に入れました。
広島県医師会・産業医学振興財団主催のA.「過重労働・メンタルヘルス対策及び健康情報保護に関する研修会」ならびに B.「精神科医等のための産業保健研修会」の詳細日程が決まりましたので、「研修等」メニューの「他機関主催の研修」に詳細案内と申込み書へのリンクを掲載しました。昨年も同様の研修会が開催されました が、法令改正等を踏まえ一部カリキュラムは変更されています。なお、いずれもH18/11/4(土)に開催され、同時開催ですので両方を受講することはできません。Aは産業医向けです。Bは産業保健に関わっていただく精神科・心療内科の医師を対象としたものです。当センター独自の研修でもこれらのテーマについて研修を行っていますが、特にまだ受講されていない産業医の方は是非Aを受講してください。(2006/07/11)
6月22日の産業医研修「石綿関連疾患の診断について」は多数ご参加いただきありがとうございました。 キャンセル待ちも多数で受講できなかった方も多いと思います。今年度は7月13日に同じタイトルの研修を 福山市医師会館で実施いたします。受講できなかった方は是非ご参加ください。また、独)労働者健康福祉機構 本部の主催で本年度中に全国各地で石綿関連疾患診断技術研修を開催いたします。近県では岡山産業保健推進センター( 11月16日木曜日)、山口産業保健推進センター(11月中)などが予定されています。確定次第順次ご紹介いたします。(2006/06/28)
関連リンクの「関連機関ホームページ」の最後に「日本版救急蘇生ガイドライン策定小委員会」のページ、 と「環境省熱中症予防情報サイト」を追加しました。(2006/06/28)
研修会実施予定8月9月分を研修申込みのページに追加しました。(2006/06/28)
広島産業保健推進センターでは今年度産業医研修に、日医認定産業医研修カリキュラムの基礎前期研修を 計画しています。第1回は今月24日(今週の土曜日)です。まだ席に余裕がありますので、産業医になられる 予定のある方はぜひご参加ください。なお、第1回の最初の講義は総論(講師は所長 坪田)となっており、 その際に認定産業医制度ならびに当センターの産業医研修についてもご説明いたします。(2006/06/19)
「心の健康問題により休業した労働者の職場復帰支援の手引き」では「医学的に業務に復帰するのに問題がない程度に回復した労働者を対象とした手引き」であると付記されてますが、続けて「本手引きの適用が困難な場合は、、地域障害者職業センター等の、、、活用について検討」とあります。広島にも 「広島障害者職業センター」があります。関連リンクのページの「関連機関ホームページ」の最後にリンクを追加しました。あわせて同センターの簡単なパンフレットをアップロードしていますのでご参照ください。(2006/06/07)
全国安全衛生大会2006が9月20日から22日の間、新潟市で開かれます。案内の一部を掲載しました。(2006/05/22)
産業医研修、衛生管理者研修、保健師研修など各研修の6〜7月の受講申込み受付を開始いたしました。 研修会受講申込みのページをご利用ください。(2006/05/01)
行政から出た長時間労働・過重労働に関連したパンフレット・手引き、ならびに平成18年度の労働行政のあらましについて 「関連リンク」のページの「ガイドライン・手引き・指針など」にアップロードしました。(2006/4/28)
長時間労働者への面接指導が4月1日から法制化されます。面接指導のマニュアルならびにチェックリストを「関連リンク」のページの「ガイドライン・手引き・指針など」からダウンロードできます。H17年度の産業医学振興財団の研修会ならびに当センターの研修会で配布した資料には(案)が付いていましたが、法令にもとづいて若干の修正が加えられています。(2006/03/29)
今流行の「ブログ」を当センターでも活用できないか?と思い、「ブログ広島さんぽ」を 試行的に開きました。試行しながら運用方法などを検討して行きます。「行政トピックス」の 記事が沢山になったのですが、現在のままでは特定の記事を整理して表示できません。 「ブログ広島さんぽ」では検索機能や、カテゴリー別に分類した表示ができます。これらの 利点をうまく生かせればと考えています。(2006/03/27)
ご案内が遅くなりましたが、今月30日19時から福山市の福山すこやかセンターで 「働く人のメンタルヘルス−中高年のストレス・うつ病」というタイトルで当センター 所長が講演させていただきます。福山市が主催で行う一般対象の無料の講演会です。⇒詳細(2006/3/27)
「産業保健! 広島&岡山 2006 新春号」の主要記事を 「全国産ぽ情報誌」メニューからPDF形式ファイルで参照できるようにしました。(2006/03/03)
定期刊行物主要記事リスト2月着分をアップしました。 ならびに当センター情報誌の記事リストと他センター情報誌の主要記事リストをアップしました。 (2006/2/28)
研修会案内と申込のページを更新しました。あわせて SSL対応としました。(2006/2/27)
ネット相談窓口を更新しました。SSL(Secure Socket Layer)対応 とし皆様のPCとサーバー間の通信を暗号化し個人情報保護を強化しました。これに合わせてトップページの タイトル文字の右に相談窓口のボタンをつくりました。ご質問の内容を他に漏らすことはありません、 「こんな質問をして・・・」などご心配されることなくお気軽にご相談ください。(2006/2/26)
既に、届いていると思いますが、情報誌を配布いたしました。今回は岡山センターとの合同情報誌と し「産業保健! 広島&岡山 2006 新春号」です。届いてないかたは「情報誌等申込み」からお申込みください。(2006/2/26)
求人情報:専属産業医の求人が1件来ています。製造業の大企業の広島市内に ある製作所です。 現在労働者数は1000人未満ですが関連会社を含め1000人超の労働者数となりしっかりした産業保健 体制を維持したいとのことです。奨学金のためのお礼奉公期間だけというのではなく生涯の仕事として産業医を 考えておられる方を是非ご紹介したいので当センターまでメールで 簡単な履歴を付けてご連絡ください。1人産業医となるので経験の少ない方には大変な面もあると思いますが 広島県内の専属産業医を育てることは当センターが産業保健をプロモートする上で非常に重要なことと 考えておりますので、できる限りのご支援をいたします。なお、当センターの行う求人・求職のお世話は当然「一切無料」です。
労働安全衛生規則等の一部を改正する省令が出ました。行政トッピックスから ご覧ください。(2006/1/25)
新年あけましておめでとうございます。
アクセス統計のページの「月別訪問者数の推移」のグラフにH17年12月分を追加
しました。昨年は8月がピークで8638件でしたが9月以降低調に推移しています。
何かお役立ち情報を増やし、、、、起死回生・アイデア熟成中。
おっと、そういえば「研修/セミナー」のページの
他機関主催の研修に・・・第9回広島大学心理臨床セミナー 「中高年のメンタルヘルスとうつ病対策」H18/1/28(土)場所は広大・東千田キャンパス内です。 無料で産業医単位も有、しかも一般・学生も参加可 ・・・
のご紹介を追加しました。当センターの所長が司会をさせていただきます。多数ご参加ください。(2006/1/6)
全国産ぽ情報誌のページに12月着分をアップしました。
定期刊行物紹介のページにも12月着分の主要記事リストをアップしました。
お役に立つ記事タイトルがたくさんあると思うのですが、コピーサービスのご利用は伸びないですねぇ。
自由に検索できるようなちゃんとしたデータベースに今年こそしたいとは思うのですが。
とくに役立ちそうな記事の紹介をするのが先ですかね。(2006/1/6)
広島県ならびに広島県地域保健対策協議会の主催でアスベスト関連疾患の診断および治療に関する研修会が開催されます。目次の「研修/セミナー」から「他機関主催の研修/セミナー」をご覧ください。 なお、当センターと岡山センターとの共同企画で「石綿障害予防規則の施行と石綿関連疾患の労災認定について」 の講習会を福山でH18/1/26に開催いたします。(2005/12/28)
本年の仕事もあと1週間、実質あと3日になってしまいました。年末も押し迫ってですが、 当センターホームページを少し容量の大きな新サーバーへ移動しました。ドメイン名は 変わらず、今までと同じURLでアクセスできます。 当センターへのメールアドレスも変わらず自動的に新サーバーへ送信 されるようになります。ただし、皆様のお使いのネットワークサービスプロバイダーによって 何時から新サーバーへアクセスするようになるかずれがあります。そのためしばらくの間 当センターへのメールのご返事に多少の遅れが生じる場合がございます。しばらく待っていただいて、 当方からの返信が来ないなどのご不審があればお電話でお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。
現在表示されているページは新サーバーからのデータです。 (2005/12/22)
全国産ぽ情報誌のページに11月着分をアップしました。 定期刊行物紹介のページにも11月着分の主要記事リストをアップしました。 記事のコピーサービスをご利用ください。(2005/12/1)
ホームページ運営方針ならびにご利用規定を作成しました。当ホームページタイトル文字の右にあるボタンをクリックして ください。あらためて特別な内容はありませんが、ご利用者の個人情報の扱い等について書いてあります。(2005/12/1)
「日本語名.jp」の形式のドメイン名を日本語jpドメイン名と言い、長い間 あまり使う人もなくて塩漬けドメインなどと揶揄されてたらしいのですが、 最近少しずつ使われだしたそうです。 実は、当センターも日本語jpドメインを持っています。 お使いのホームページブラウザーのアドレス欄に広島産業保健推進センター.jp と入れてみてください。ホームページが表示されたらアドレス欄には http://www.hiroshima-sanpo.jp と表示されますが、日本語名でもアクセスできます。URLをお忘れのときは「とにかく日本語でフルネーム」に「.jp」を付けて入力してみてください。(2005/11/24)
ブラウザが日本語JPドメイン名に対応していないと「ご利用のブラウザでは日本語JP・・・・できませんでした」という メッセージがでます。 「プラグインを今すぐインストール」でインストールすると以後はメッセージなしでアクセスできるようになります。(2005/11/25.追加)
広島さんぽVol.42(2005 秋季号)がでました。届いてない方でご希望の方は「情報誌等申し込み」のページからお申し込みください。(2005/11/2)
全国産ぽ情報誌のページを更新しました。10月着分をアップしています。(2005/11/2)
定期刊行物紹介のページを更新しました。9月および10月着分の主要記事リストをアップし、アーカイブにも追加しています。(2005/11/2)
全国安全衛生大会in Hiroshima は盛況だったようです。緑十字展2005も盛況でした。当センターのブースにもたくさんの方にお出でいただきありがとうございました。血管年齢(加速度脈波)、骨年齢(骨密度)の測定が人気でした。これらの機器は貸出リストの中にあります。「図書/ビデオ/機器貸出」のページからお申込みください。丁度、当センターのブースに来られたマツダ(株)の保健師さんにご紹介したところ丁度2日後に同社の5年に1度の市民開放のイベントがあるとか。夕方には骨年齢計を使いたいとのことで急遽貸出となりました。こちらも大盛況だったそうです。(2005/10/31)
定期刊行物主要記事リストの内、アーカイブ版に9月着分を追加しました。 全国産ぽ情報誌主要記事リストは9月着分をアップロードしました。(2005/10/07)
研修/セミナーのページに医師会関連の日医産業医研修リストを追加しました。当センターの研修案内ページに 統計学研修を追加しました。こちらは引き続き日程が決定する研修があります。決定しだい追加予定です。(2005/10/07)
アクセス統計のページを更新しました。「月別訪問者数」のグラフに9月分を追加しました。 9月は何故か減少しました。(2005/10/05)
全国安全衛生大会in Hiroshima [H17/10/26〜28]が近づいてきました。同じ期間に緑十字展2005が広島産業会館で 催されます。「関連リンク」の催し物から各案内ページにリンクを張りました。緑十字展には当センターも島根・岡山センターと共同でブースを開きます。こちらは無料です。初日の26日には10:30から鉄人衣笠氏の特別講演もあります。是非、ご来場ください。(2005/9/22)
アクセス統計のページを更新しました。「月別訪問者数」のグラフに8月分を追加しました。 8月は8,638人でした。順調に伸びています。
当センターの行なう研修、他機関の行なう研修ともに追加しました。「研修/セミナー」のページから ごらんください。(2005/9/21)
石綿関連情報を更新しました。講演や研修、相談日などの紹介ページとのリンクを張りました。(2005/9/21)
インターネットテレビ電話による相談窓口はまだ利用者がいません。 職員が休暇で帰省したときに試してみました。実用性はありそうです。(2005/9/21)
当センターではインターネットテレビ電話による相談窓口をテスト的に開始しました。 「産業保健相談」のページから「テレビ電話相談窓口」をクリックしてみてください。 インターネットに接続している皆様のパソコンから 当センターのパソコンに電話が掛かってくる仕組みです。カメラは無くても音声の通話 はできます。マイク付きヘッドホンだけ用意してください。 通話料無料で掛けていただけるところがポイントです。(2005/08/11)
環境省は保健活動に携わる人を対象にした「熱中症保健指導マニュアル」を作成しました。(2005/08/11)
石綿関連情報へのリンクを「関連リンク」のページにまとめました。(2005/7/22)
石綿関連の報道が多数なされております。厚生労働省の石綿関連の発表について「行政トピックス」に 掲載しました。また、目次の下部に本部の石綿情報のページへのリンクを追加しました。(2005/7/13)
独)労働者健康福祉機構は「職場における災害時のこころのケアマニュアル」を作成、公開しています。 心身に強いストレスを受けた労働者等の所属する企業の産業医などの産業保健スタッフならびに事業主・労務担当者等がこのような労働者や家族などにどのように接するべきか等について一般的な指針を示しています。PDF形式で全文を参照できます。(2005/6/30)
「ノーネクタイ実施中」---夏季および前後の省エネルギーおよび職務効率の 向上などのため、6月1日から9月30日までの間、ノーネクタイとさせていただいております。 お見苦しいこともあるかと存じますが、趣旨ご理解の上 お許しください。なお、当センターに ご来所の際にはノーネクタイ・軽装でお出かけください ますよう合わせてお願い申し上げます。(2005/06/22)
各県産業保健推進センターでは業務の連携及び集中化により業務の質の向上ならびに 業務運営の効率化を図ることになりました。全国を6ブロックとして、中国・四国ブロックでは広島がブロックセンターとなります。全国のブロック境界ならびにブロックセンターの地図を 目次の「全国の推進センター」メニューから「職員体制別マップへ(ブロック境界付き)」 をクリックする表示できます。(2005/06/21)
目次ページの上に表示している「アクセス数」のカウンターの動作を少し改善しました。 主な改善点はトップ以外のページから開始したアクセスもカウントアップするようにしたこと です。また、更新ボタンをクリックしただけの場合はカウントアップしないようにしたことなどです。 詳しくは「アクセス統計について」に追加した[注1〜4]を参照ください。(2005/06/08)
今年も世界禁煙デーWorld No Tobacco Day 5月31日が近づいてきました。
皆様の職場の喫煙対策は進んでいるでしょうか?WHOの今年のテーマは「たばこ規制に
おける保健医療専門家の役割り」となっています。
WHOの原文、
テーマ全文(厚生労働省訳)を参照ください。
広島市では5月31日(火)午後2時〜5時に広島市役所2階講堂で「〜きれいな空気のために〜受動喫煙防止シンポジウム」を開催します。施設管理者のほか一般市民の方を対象にしています。参加料は無料で事前申し込みは必要ありません。当センター所長の坪田が「受動喫煙防止対策の必要性と実際」について講演し引き続き「公共の場は禁煙・分煙」と題して教育機関・市民団体などから実例や提言を交えパネル討論の予定です。(2005/5/19)
定期刊行物主要記事タイトルをアップしました。 全国の産業保健推進センター情報誌の主要記事タイトル をアップしました。 広島産業保健推進センターの情報誌春季号は5月2日に発送予定です。 (2005/04/26)
平成17年度7月までの研修申し込みをアップしました。(2005/04/26)
行政トピックスを多数アップしておりますご覧ください。(2005/04/26)
平成17年度5月までの研修申し込みをアップしました。(2005/03/04)
定期刊行物主要記事タイトル(H17年2月着分) をアップしました。 他の産業保健推進センター情報誌の主要記事タイトル(H17年2月着分) をアップしました。 また、「広島さんぽ」の記事タイトルリストは創刊号からの最新号までのすべてを 掲載いたしました。(2005/03/04)
お詫び:このホームページの「研修/セミナー」のページで 2月17日の「THP指導者レベルアップ研修」の単位の記述に 誤りがありました。以下のとおり訂正してお詫び申し上げます。
なお、広島さんぽ Vol.39のP15にも同様の誤りがありました。上のように訂正して ご理解ください。医師会速報の案内には 誤りはありませんでした。(2005/02/08)
広島さんぽVol.39(2005新春号)がでました。届いてない方でご希望の方
は「情報誌等申し込み」のページからお申し込みください。記事内容については
「全国産ぽ情報誌」のページから「広島さんぽ」の記事をご参照ください。
[2005/02/04]
全国産ぽ情報誌の主要記事リスト最新版をアップしました。あわせて、定期刊行物の主要記事リストもアップしました。(2005/02/02)
第48回中国四国合同産業衛生学会のシンポジウム「産業保健スタッフ−その質と量の確保−」で用いられた 産業医科大学学長 大久保先生、大阪市立大学教授 圓藤先生、および 当センター所長 坪田 のパワーポイントを学会のページに掲載しました。学会ページのメニュー「シンポジウム・部会研修」から参照できます。[2005/01/12]
目次に「安全衛生年間行事」を追加しました。本年に全国で実施されるイベント等の 月別一覧を掲載しました。(2005/01/11)
お詫び:精神科医等産業保健研修会の認定単位の種類に 誤りがありました。UVコマ目の「生涯更新」としていたものは「生涯専門」の誤りです。また、 Wコマ目の「基礎実地」および「生涯実地」は「基礎後期」および「生涯専門」の誤りです。 謹んでお詫び申し上げます。(2005/01/11)
第48回中国四国合同産業衛生学会の一般演題ならびにシンポジウム・部会研修の抄録を ホームページで公開しています(一部著者の了解の得られなかったページを除く)。 学会のページから「一般演題」「シンポジウム・部会研修」のページを表示し、演題タイトルを クリックすると表示されます。ご利用ください。(2004/12/26)
第48回中国四国合同産業衛生学会は2004年11月27日28日の間、広島医師会館にて行なわれ、無事終了いたしました。一般演題、シンポジウムともに活発な討論が行なわれ盛況のうちに終えることができました。お世話をいただいた皆様、ご参加いただいた皆様、ご協賛・ご寄付いただいた企業の皆様、ありがとうございました。(学会長 坪田 信孝)[2004/12/1]
厚生労働省から「心の健康問題により休業した労働者の職場復帰支援の手引き」が発表されました。 詳しくは行政トピックスをご覧ください。(2004/10/15)
行政トッピックスのじん肺法改正に関する記事[2003/06]に通達[基発0120003号 H15/1/20]を参照できるようにしました。最近お問い合わせいただいた事例の中で、「じん肺管理区分が2以上であっても医師が肺がんにかかっている疑いがないと診断すれば胸部らせんCT検査および喀痰細胞疹をしなくてよい」と誤解している例が ありました。これに関して、不用意に胸部直接撮影のみで「肺がんにかかっている疑いがない」と診断しなよう 充分、この法改正を理解してください。[2004/10/06]
全国産ぽ情報誌の主要記事リスト最新版をアップしました。あわせて、定期刊行物の主要記事リストもアップしました。(2004/10/01)
第48回中国四国合同産業衛生学会のシンポジウムと各部会研修会のプログラムの 最終決定分を掲載いたしました。いずれも日医産業医認定の単位となります。またシンポジウムと 産業看護部会研修会は産業衛生学会産業看護部会産業看護師認定の単位となります。さらに、一般演題も 多数発表されます。多数のご参加をお願いいたします。(2004/10/01)
第48回中国四国合同産業衛生学会のページに一般演題発表要領を追加 しました。(2004/09/09)
第48回中国四国合同産業衛生学会のページも随時更新されています。 シンポジウムおよび3部会の研修会の内容もほぼ決まりました。いずれも日医産業医 認定の単位となります。産業看護研修の単位もシンポジウム、看護部会研修会で取得 できる予定です。抄録作成要領もアップしました、一般演題申し込みをされた方は 抄録作成準備をお願いいたします、抄録提出の締め切りは9月30日です。 上のタイトル文字の横のパンダをクリックしても学会案内のページへ 進めます。(2004/09/06)
10月以降の研修も追加しました。(2004/09/03)
8、9月の研修を追加しました。目次の「研修/セミナー」から「⇒予定表&受講申込」をごらんください。(2004/07/30)
全国産業保健推進センターの情報誌から主要記事のタイトル、定期刊行物の主要記事のタイトルの 7月着分を掲載しました。目次の「全国産ぽ情報誌」「定期刊行物紹介」からご参照ください。(2004/07/30)
産業保健推進センターでは産業保健活動の活性化に資するための調査研究を毎年実施しています。 平成16年10月7日から8日まで平成15年度分の調査研究についての発表会が横浜市「メルパルク横浜」で 開催されます。参加費は無料です。詳細は独) 労働者健康福祉機構本部のお知らせ をご覧ください。(2004/07/27)
広島市消防局でも熱中症への注意を呼びかけています。(2004/07/16)
また気象協会(JWA)では熱中症予防情報を出しています。(2004/07/27)
熱中症予防対策のページを更新しました。平成15年度までの国の統計結果や、広島県での事例などを 追加しました。7月8月は毎年最も発生の多い季節です。また、今年はすでに猛暑になっているよう です。充分な予防対策をお願いします。(2004/07/07)
厚生労働省の疲労蓄積度チェックリストの改訂版がでました。判定区分が変更されています。 また家族によるチェックリストも出ました。行政トピックスのページをご覧ください。(2004/07/06)
「定期刊行物紹介」ページに6月新着の記事リストを追加しました。また、「全国産ぽ情報誌」ページに 5月着と6月着の記事リストを追加しました。ご参照ください。(2004/06/30)
「アクセス統計」ページに6月までの訪問者数を追加しました。本年に入り5月まで昨年より少なかった のですが、6月は昨年の4000件を越すアクセスがありました。(2004/06/29)
「研修会受講申込み」ページに2004/08/27の衛生管理者研修を追加しました。 他の研修は2004/07/29の作業環境管理講座(福山)がほぼ満席、その他は全て満席です。 (2004/06/24)
熱中症の恐い季節がやってきました。昨年は全国で2件の熱中症による死亡災害が6月に発生しています。 早めに準備をし、再点検していただくために「熱中症予防対策」を目次に上げました。また、行政トピックスには 昨年度の熱中症発生状況についてまとめた通達を紹介いたしました。(2004/6/4)
全国の産業保健推進センターの情報誌から主要記事のタイトルをご紹介するページを作りました。 目次の全国産ぽ情報誌からリンクしています。産業保健スタッフの方、あるいは 産業保健を学習されている方などにはコピーサービスを致しますので記事のタイトルと県名・誌名などをご連絡ください。(2004/6/2)
上記と同様に、定期刊行物の主要記事のタイトルも掲載しました。こちらは、目次の定期刊行物紹介 からリンクしています。(2004/6/2)
5月31日は世界禁煙デーです。厚生労働省では5月31日から6月6日までを 禁煙週間としています。広島市では1日禁煙日を実施しており、当センター でも5月31日を禁煙日としました。 WHOの今年の標語は「tobacco and poverty : a vicious circle 」 です。たばこと貧困は相互に関連し悪循環となっている、たばこと貧困の悪循環を断とう、という内容です。 厚生労働省主催で5月31日に「2004年世界禁煙デー記念シンポジウム」が銀座ガスホールで開かれます。参加費は無料です。(2004/5/13)
今年度7月末までの研修日程が確定しました。研修/セミナーのページから参照・申込ください。(2004/5/7)
「広島さんぽ(Vol.36) 春季号」ができました。中川相談員の「メンタル不全者の復職」
シリーズのその2、これはその3で完結予定です。大口特別相談員は「老年保健と産業保健」で
老年保健に繋がる産業保健の重要性を論説しています。加登相談員は「中・四国心理相談員会の設立について」
紹介記事を書いています。労働局からは「政令第457号」(行政トピックスにリンクがあります)の解説が
あります。地域センターだよりは三原地域産業保健センターです。
快適職場紹介はJFEさんから寄稿いただきました。その他、メンタルヘルス関連ビデオ紹介(神垣特別相談員)、
すこやかコメント(睡眠)(小林相談員)があります。来週発送できる予定です。(2004/5/7)
「広島さんぽ(増刊号)貸出物品一覧」ができました。図書・ビデオ・機器の いずれも大幅に強化されました。これも来週お送りします。(2004/5/7)
ミニリーフレットを作りました。 小規模事業場共同選任事業と深夜業従事者のための 自発的健診受診助成事業を簡単な図で説明しています。2004年と2005年のカレンダー と年齢早見表が付いていて、3つ折でカードサイズになります。来週お送りします。(2004/5/7)
昨年末に「分煙対策実態調査アンケート」を約1200事業場にお願いしました。 40%超の回収率で、郵送法としては非常に良い回収率でした。ご協力ありがとう ございました。また、アンケートの最後に追加して、分煙対策についてアドバイスのご希望 をお伺いしたところ、26事業場からご希望がありました。「社内での喫煙ルール作りについて」 が13件、「禁煙教育について」が12件、「空気汚染状況の測定について」が10件でした。 現在順次、電話による相談対応を開始したところです。ご希望の事業所には直接出向き 環境測定を行うことにしております。(2004/02/06)
広島さんぽ Vol.35(2004年新春号)ができました。1/30に発送しました。
Vol.35の表紙は、こんな花です。。。。。。
主な内容は「メンタル不全者の復職」(中川相談員)、「嘱託産業医としての職場訪問及び保健指導の経験」
(中村相談員)、「化学物質管理の進め方」(元田相談員)、「作業環境管理における作業環境測定の有用性について」
(上原地域担当相談員)、「働く妊婦さんとタバコについて」(松林特別相談員)です。地域センターだよりは今回は
「呉地域産業保健センター」からいただきました。当センターの情報誌「広島さんぽ」は無料配布していますが、
お届けしてない方でご希望の方は「情報誌等申し込み」からお申し込み
ください。(2004/02/06)
皆様、明けましておめでとうございます。 本年も広島産業保健推進センターをどうぞよろしくお願い申し上げます。(2004/01/08)
(財)健康・体力づくり事業財団より「職場体力つくり指導者講習会」の 案内が届きました。THP指導者レベルアップ研修の単位取得もできます。平成16年2月5・6日に 福岡市で開かれます。くわしくは同財団のホームページ(健康ネット)への リンクを関連リンクのページに追加しましたので参照ください。 なおこのホームページには産業保健に関する多数の解説があります。(2004/01/08)
(財)女性労働協会が行う母性健康管理研修会の案内を「研修/セミナー」のページに 追加しました。1月28日で、認定産業医研修になっております。産業医以外の保健師、看護師、機会均等推進責任者等にも参加を呼びかけています。(2003/12/08)
広島県医師会が行う産業医研修日程を更新しました。中央労働災害防止協会が行う 「じん肺友所見者に対する健康管理のためのガイドライン」の講習会案内を追加しました。 ともに、「研修/セミナー」のメニューの「他機関主催の研修」からリンクしてます。ご利用ください。 (2003/11/28)
産業医学振興財団が「産業保健関係者に対するウィルス肝炎・エイズ対策講習会」を 全国5箇所で来年2月〜3月の間に開催します。日医認定産業医研修の単位にもなります。また、 医師以外も参加できます。無料です。 「研修/セミナー」のメニューの「他機関主催の研修」からリンクしてます。ご利用ください。 (2003/11/25)
広島さんぽ Vol.34(2003年秋季号)ができました。10/31に発送しました。
今回は、8月末に着任された河津広島労働局長のご挨拶、大口特別相談員の産業医制度と小規模事業場の
産業保健活動に関する論説、技術記事として加登相談員による「−メンタルヘルス−4つのケアーは職場でどこまでできるか」
と阿部相談員による「VDT健診とストレス質問票」。地域センターだよりは今回は三次から、快適職場は府中市にある北川鉄工所さま
から原稿をいただきました。今回のすこやかくん(漫画)のテーマは「喫煙」、すこやかコメントは中村相談員にお願いしました。
いずれの記事も力を入れて書いていただき読み応えのあるものになっています。御一読をお願いいたします。なお、お届けしていない
方は「情報誌等申し込み」のページから申し込んでいただけばお送りいたします。
Vol.34の花は。。エキザカム。。。。。。。
。。。。。(2003/10/06)
2003 ひろしま勤労者 リフレッシュフェスタ がH15年11月23日(日、勤労感謝の日)に県立総合体育館・ハノーバー庭園、広島市こども文化科学館で開かれます。10am〜4pmまで。参加無料。産直市・フリーマーケット、ファミリーコンサート、サイエンスショー、トレーニング体験教室、体力測定コーナーなど。申込の必要なものもあります。お問い合わせは (082-513-3419 広島県商工労働部勤労者福祉室)(2003/10/24)
健康増進法の第25条で各種施設管理者に受動喫煙の防止措置を とることが努力義務化されましたが、その影響か、最近「禁煙の大合唱」の 様子を呈してきました。広島市では「9月1日より市立の全ての学校で敷地内禁煙」を 実施、広島大学霞キャンパスも10月1日から敷地内禁煙だとか。広島県医師会館では 来年正月より敷地内禁煙だとか。「厚生労働省の喫煙対策ガイドライン」はもはや無用 と言われかねない勢いです。喫煙者はどこで吸うのでしょう?門の外?。。。 気をとりなおして、このガイドラインは望ましい分煙により 受動的喫煙の完全防止を狙っています。そこで、試みに「分煙室設計」のページを作ってみました。(2003/09/16)
火星大接近が原因ではないでしょうが、今日は雨天というだけでは?と思うくらい 外が暗い日です。雨はそれほど強くはないのですが雲が厚いのでしょうか?(2003/08/28)
保健師研修は盛会のうちに最終講義が終了し後は9月27日の調査研究発表会を残す のみになりました。最後の日にはお茶とお菓子で懇親会をしたいという希望も出て 考え中。(2003/08/25)
平成15年度全国労働衛生週間実施要綱が出てます。ことしのスローガンは 「見つめて下さい心とからだ 見なおしましょう職場環境」です。 準備期間は9月1日から9月30日まで、本週間は10月1日から10月7日までです。 当センターでは準備期間の9月1日から9日の間、県内各地域で行われる労働基準協会主催の 労働衛生週間説明会に合わせ、同協会と共催で 「事業主セミナー」を開催いたします。 産業保健は事業主の方によくご理解いただいていると非常に円滑に進みます。これを機会に 各社の事業主の方々あるいは会社の衛生担当者の皆様に経営者・管理監督者の立場からの 産業保健活動の重要性をご理解いただくことを狙いにしています。各基準協会から ご案内が届きましたら多数ご参加いただきますようお願いいたします。(2003/08/08)
8月になりやっと本格的な夏が来たという感じですが、友人から届いた電子カードは もう「残暑見舞い」でした。Yahooのカードサイトを見ると「残暑。。」が付いており ました。昨日、「平和公園の灯ろう流し」に出かけた友人の話では例年より多い 人出だったとか、灯ろうは風で西側に吹き寄せられて、 きれいに散らばっておらず、風はないし、蒸し暑いし、修行のように辛かったとか。 どんどん折り鶴が届いて、市職員と思われる方が汗だくで吊していたとか。最も暑い広島の8月6日は昨日でした。(2003/08/07)
広島さんぽ Vol.33(2003年夏季号)ができました。今日発送します。(2003/07/31)
「アクセス統計」ページに最近の統計を追加しました。(2003/07/31)
「関連リンク」ページに、「過重労働による健康障害防止関連のページ」を追加いたしました。 「労働者の疲労蓄積度自己診断チェックリスト」もここらからリンクして自己チェックできます。 (2003/07/24)
「関連リンク」ページで「催し物」を分け後ろに別に掲載しました。学会等の案内をここに 載せます。関連の催し物の案内等、掲載のご希望があればご連絡ください。(2003/06/30)
「行政トピックス」ページに「じん肺法関連改正法令」を追加しました。(2003/06/13)
「行政トピックス」ページに「喫煙対策のための新ガイドライン」「熱中症による死亡災害発生状況(平成14年分)」を追加しました。(2003/06/09)
関連リンクにWHO関連へのリンクを追加しました。(2003/5/22)
| 5月31日はWHO 世界禁煙デーです。 WNTD 2003 (World No Tabacco Day) | |
| 今年のスローガンです。映画会社やファッション業界が喫煙を推奨する行為から 縁を切るようにと言っています。 |
SARS関連情報を医療トピックスのページに追加しました。(2003/5/14)
厚生労働省は「職場における喫煙対策のためのガイドラインの改正」について公衆意見募集を 行っていましたが、その回答ページへのリンクを行政トピックスのページに追加しました。(2003/5/14)
保健師研修(日本産業衛生学会産業看護基礎コース準拠)の申込みページができました。 今年度からの新しい試みです、ご不明の点は気楽にご質問ください。(2003/5/7)(2003/5/14)
当センター情報誌『広島さんぽ32号』ができました。ただいま発送作業中です。(2003/5/2)
研修受講申込みページを更新しました。産業医研修、産業医職場巡視の実地研修、作業環境測定講座(産業医向け、 衛生管理者向け)があります。保健師研修は更新準備中です。(2003/5/1)
労働福祉事業団本部ホームページのQ&Aが充実しました。 産業保健Q&Aは検索機能が 付いています。他に、 健康Q&Aがあります。 当センターホームページの目次(右のフレーム)から本部を表示すればトップページにリンクがあります。 (2003/5/1)
関連組織・機関へのリンクページを関連リンクという名前に変更 しました。これまでの医師会や行政機関などの関連組織・機関の他に、役に立つ関連ホームページを ここでご紹介する予定です。早速、行政刊行物のサイトと日本産業衛生学会のサイトを掲載いたしました。ご利用ください。(2003/3/4)
2月になりました。当センターの来年度計画も少しずつ具体化しています。 『来年度の産業医研修会には現場での実地研修』が追加されます。 専属産業医のいない中小規模事業場の協力を得て実施します。ともすれば研修内容が 専属産業医のいる大規模事業場的な内容になる傾向がありましたが、中小事業場の 産業医をされる方のために、現実に対応した研修内容になるよう計画しております。 目玉のもう1つは、保健師研修の充実です。 産業衛生学会産業看護部会の産業看護基礎コースの 単位を取得できる講座になる予定です。(2003/2/3)
厚生労働省は1月24日に「第10次労働災害防止計画」を労働政策審議会に諮問しました。 この中でメンタルヘルス対策と過重労働による健康障害の防止対策が新規項目として あげられています。(2003/2/3)
当センター情報誌『広島さんぽ31号』ができました。ただいま発送作業中です。(2003/2/3)
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
未(ヒツジ)は木にもう1本枝が付いていて木がよく茂る年だそうです。
茂りすぎて見通しが悪くなるとか。いろんな意見、見解が
森のようにでてくるので自分の考えをしっかりもって方向を見失わないように
したほうがよい、というお話しを聞いたのですが、未と関係あるかどうかは
別として、フムフム。。。。(2003/01/06)
独立行政法人労働者健康福祉機構法案は11/19の衆議院本会議および12/6の 参議院本会議において可決成立しました。後日正式に公布されます。 これにより当センターを設置している 労働福祉事業団は解散し、 独立行政法人 労働者健康福祉機構 としてスタートすること が決定いたしました。(2002/12/09)
「産業保健相談」メニューの中に 「健康度自己判定」というメニューがあります。 いろんな「健康チェック」ページを探して作ったリンクリストです。 デザインを改良、リンクサイトも追加しました。オジサン度とか、、健骨度、、なんて のもあります。年末に備えて、試して見てはいかがでしょう。(2002/11/26)
「情報誌等申し込み」のメニューを追加しました。 当センター情報誌 「広島さんぽ」及び事業団本部の情報誌「産業保健21」は県内の各事業場、 産業保健担当の皆様宛てお送りしておりますが、住所等を変更された方、新しく配布を希望される方、 特定の号のみ希望される方などは、このメニューからご連絡ください。無料です。(2002/11/20)
| 11月はゆとり創造月間だそうです。僕のからだには 生まれつき針があるけど、こころに針はありません。ねんのため。 休みも多いが行事も多い・・from ハリネズミ耕一郎 (2002/11/12) |
当センター情報誌 「広島さんぽ」秋季号(Vol.30)を10月31日に発行いたいました。 明日発送します。労働基準部長から「働く人々の健康は職場から」のメッセージ。9月に実施した 事業主セミナーから3相談員の講演特集など。(2002/11/7)
今日は10月の第1週の終わりです。9月のアクセス統計をチェックしてみました。 9月の訪問者数は2110人で、8月に比べ21人減でした。わずかですが減はなんとなく残念。 衛生週間でもあり10月には期待したいところですが、あたらしい企画が必要な時期かもしれません。 ところで、実は広島三越でもリーグ優勝記念セールがあったそうです。
さて、9月も最後の週になってしまいました。TVによると巨人がリーグ優勝したらしいですが、 ここ広島ではあまり話題になりません。当センターの近くにも三越がありますが安売りしている のでしょうか?東京三越では各1千万超のネックレスと指輪のセットが1千万だとか、これも安売り?
話変わって、10月はあちこちで健康に関する各種セミナーが開かれるようです。 「研修/セミナー」 のページを少し改良し、「他機関主催の研修」という項目を設けました。以前から掲載している 医師会主催の産業医研修会の他に、作業環境管理講演会、仕事と家庭の両立を考えるセミナー、 働く人の自殺予防に関するセミナーのご案内を掲載しております。一度チェックしてみてください。
先日TVで、深夜業務で体調を崩す人が多いという報道がありましたが、これは厚生労働省の記者発表に 基づくものです。この種の記事は目次の「関連組織/機関」から厚生労働省の報道発表のページへ 行っていただくと見えます。今回の報道は 「 平成13年労働環境調査の概況(02/09/11)」にあります。 (以上、02/09/25 update)
8月は、毎年のことですが、あっと言う間に過ぎ9月になってしまいました。皆さんの夏はいかがでした でしょうか。9月になり季節の変わり目、業務の変わり目に事故・病気は発生しやすいものです。 ここらで、一息入れて気合を入れなおすと良いかもしれません。さて当センターの 7月までのアクセス統計の分析 はご覧いただけましたでしょか。8月分は盆休みなどでアクセス数は減るかなと思っていましたが、 幸い2131件で7月に比べ12.0%増でした。7月の6月に対する19.5%増に比べれば少し減少しましたが、まだまだ 毎月10%以上の増加は先が楽しみです。
当センター「利用のご案内」のパンフレットができました。 また、貸出物品一覧を情報誌「広島さんぽ増刊号」 として出しました。各事業場の皆様には9月1日から各地区で開催されます 「全国労働衛生週間説明会」の会場で配布いたします。
当センター情報誌 「広島さんぽ」夏季号(Vol.29)を7月31日に発行いたいました。 4月に就任された大槻広島労働局長のご挨拶、行政トッピックスとして日野原相談員による過重労働対策の解説、坪田所長の 禁煙と喫煙対策に関する記事、舟橋相談員によるVDTガイドラインのQ&A、中村相談員による熱中症とその予防について、高見副所長 による熱中症発生事例と留意事項について、尾道地域産業保健センター紹介、などです。
「第46回中国・四国合同産業衛生学会」 が11月16日(土)〜17日(日)に岡山市で開かれます。
詳しいアクセス統計に関する記事を掲載しました。 目次のページにアクセスカウンタが表示されていますが、そのカウンタの前の「アクセス数:」の文字を クリックしていただくと、当センターホームページの詳しいアクセス状況の分析記事が表示されます。
全国労働衛生週間は 毎年10月1日から10月7日までを本週間、9月1日から9月30日までを準備期間 として開かれています。今年のスローガンは 「自分でチェック!私の健康 みんなでチェック!働く環境」で、 「事業場における労働衛生意識の高揚と 自主的な労働衛生管理活動の推進」がテーマです。 詳細は 実施要綱 を参照してください (厚生労働省発表、2002/07/16)。
特別相談員制度を創設し、中国労災病院の16名の先生を委嘱いたしました(2002/07/01)。 従来の相談員(基幹相談員と呼びます)と異なり、必要に応じて臨機応変型で、 それぞれの専門分野の相談・研修講師などをお受けいただく予定です。より幅広く、 臨床的専門性の高いニードにも対応できる体制ができました。よりいっそうのご利用をお願いいたします。
7月1日から7日までは全国安全週間です。今年のスローガンは 「めざすゴールは危険ゼロ 進めよう職場の安全管理」です。 スローガンと実施要綱は厚生労働省のページにあります。
全国の産業保健推進センターへのマップは比較的好評のようです。 県名当てゲーム、県庁所在地当てゲームとしても使えるかも。。予想外にその県の 地理的には端っこに県庁があったりするものだと、他県のことを知らなさ過ぎる自分を 発見するかもしれません。
「関連組織/機関」メニューの下に、厚生労働省とその報道発表のページ、および安全衛生情報センターへのリンクを 追加しました。産業衛生に関するものは「行政トピックス」のページでご案内していますが、 その他の関連情報をお求めの際にはこれらのリンク先の情報がお役に立つと思います。[H14/6/5]
全国の産業保健推進センターへのリンクを追加しました。日本地図から他センターのページへ行けます。
新しいホスト、新しいドメインで全ページ一新 し たのは2002年3月中旬。約2月が過ぎました。 現在のアクセスカウントは約1600件。月に800件ほどです。 研修会申し込みにホームページをご利用くださるのは医師の方が多いようです。 保健師の方からはFAXでの申し込みがほとんどです。 まだインターネットに保健師さんが自由にアクセスできる職場は少ないようです。 当推進センターとしては新情報の迅速なご提供と経費削減の両面からホームページの 利用をどんどん進めたいと思っております。また各方面から産業保健情報を入手する ためにもホームページの利用はますます重要かつ便利になってきております。
各事業場の健康管理担当の方!
ぜひ職場からインターネットを利用できるよう、
お願いしてください。!!
独自ドメイン hiroshima-sanpo.jp は「広島産保(ひろしま・さんぽ)」から付けた名前ですが、 広島散歩???と思われた方もいらっしゃいました(^|^)。 もう1つ、「広島地域産業保健センター」と混乱されることもあります。 こちらは旧広島市と東広島市を担当地域にしている50人未満の小規模事業場の産業保健相談を しているセンターで、広島県内に9つの地域センターがあり、広島地域産業保健センターはその1つです。 区別して呼ぶためには私どもの推進センターを「広島産保推進センター」、 地域センターを「広島地域産保センター」と呼んでいただくとよいでしょう。
地域産保センターの担当地域は少し複雑です。担当地域の地図 をアップしましたのでごらんください。
医師会主催の産業医研修会のご案内も当センターの研修/セミナーのページから参照できるようにしました。 また当センター主催の研修会について「研修会受講キャンセル届け」のページを作りました。 多くの研修会でキャンセル待ちの方がでますので、出席できなくなられた場合にはご連絡くださいますようお願いいたします。
当センターでは情報誌「広島さんぽ」を年4回の予定で発行しております。最新号は春季号で5月1日に出ました。 労働者数50名以上の事業場の産業保健担当者様宛てには無料で配布しております。 春季号の内容は14年度の事業計画策定方針、 相談員紹介、センターIT改善、快適職場紹介、広島北地域センターだよりなどです。(⇒ こんな表紙です)
ホームページのアドレス(URL)は http://www.hiroshima-sanpo.jp/ です。 お問い合わせの代表アドレスとしてsupport@hiroshima-sanpo.jpをお使いください。 また、以下のように直接ホームページから目的に応じたお問い合わせや申し込みをしていただくことが できます。
多数のご利用をお待ちしております。当センターのご利用は無料です。
| 画面から入力して問合せなどのできるページ。 | ⇒ |
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